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ダイハツ ムーヴ
先代のボクシーなボディデザインから、フロントマスクから続くスムーズで流れるようなボディへとガラリと変更。新プラットフォームの採用で、走りでも格段の進化を遂げた。ロングホイールベースやコンパクトなエンジンルームで、十分な室内空間も確保。弓形にまとめられたインストルメントパネルは、シンプルなデザインで機能性に優れる。スポーティグレードのカスタムには、4灯プロジェクター式ヘッドランプ、大型フロントグリル、エアロパーツなどワイルドなエクステリアと、黒を基調とした精悍なインテリアが与えられた。エンジンはNAとターボ付きの2種類。ミッションは従来の5MTと4ATに加えて、低燃費を実現するCVTが選べる。(2006.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1630, 3395×1475×1615
- カラー
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パールホワイトIII, 白, プレシャスブルーマイカメタリック, 青色, ブライトシルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, アストラルブラッククリスタルマイカ, ルージュレッドクリスタルメタリック, 赤色, ミスティックレッドクリスタルメタリック, 紫色, プラチナグレーメタリック, グレー, ホワイト, ジュピターベージュメタリック, ベージュ, ヴェネチアンレッドメタリック, ライトローズメタリック, ピンク, シャンパンメタリックオパール, ゴールド, プレシャスブルーマイカ
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ダイハツ リーザ
実用車中心だった軽マーケットに旋風を巻き起こした3ドアハッチバック
実用車中心だった軽マーケットに旋風を巻き起こした3ドアハッチバック。独特な卵形のフォルムもさることながら、後席をエマージェンシー用と割り切り、完全に前席優先とした2+2コンセプトも新鮮。余裕のある居住空間は質感の高いインテリアや二重鋼板ダッシュパネルと遮音材で騒音を低減するなど、ルックスだけでなく快適性や性能面でも優れた実力の持ち主なのだ。エンジンやサスペンションは、ミラとクオーレのものを流用。直3SOHCと同ターボの2タイプのエンジンに組み合わされるミッションは4MT/5MTと2AT。駆動方式はFFのみの設定となっている。(1986.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3195×1395×1335, 3195×1395×1330
- カラー
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ホワイト, 白, ネイビーブルー, 紺色, 青色, ガーネットレッド, 赤色, レッド, ブルー, イエロー, 黄色
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ダイハツ リーザ
前後バンパーを大型化し、ボディ剛性をアップさせホイールベースを延長した
前後バンパーを大型化し、ボディ剛性をアップさせホイールベースを延長した。全車乗用車登録となり、リアシートの居住性が改善された。また、エンジンは660ccに排気量を拡大。ミッションは5MTと3ATとなった。(1990.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1335
- カラー
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ネイビーブルー, 紺色, 青色, ブラックM, 黒, ジュリアンレッド, 赤色, ピューロホワイト, 白
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ダイハツ リーザスパイダー
1990(H2)年に登場した2代目リーザをベースにした2シーターのオープンカーで、1991(H3)年に待望のデビューとなった。ソフトトップのルーフは手動開閉式だが、完全なフルオープン化を実現。エアコンやパワーステアリングも標準で装備され、イージーで快適なドライブが可能。ミッションは5MTのほかに3ATが用意され、リアにはビスカスLSDを標準装備。オープン化によって重量が増加したものの、64psを発生する直3ターボエンジンとの組み合わせによって活発な走りが楽しめた。シートは人工皮革のバケットタイプ、本革ステアリングはモモ製を装着する。(1991.11)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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3295×1395×1345
- カラー
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ブラックM, 黒, ジュリアンレッド, 赤色
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ダイハツ ロッキー
コンパクトなクロカン4WD
コンパクトなクロカン4WD。ボディ後部はレジン製のハードトップとなっており、簡単に取り外せてオープンにできるなど、ライト感覚を重視したクルマだ。しかしラダーフレームにフロントはダブルウイッシュボーン、リアはリーフリジッドのサスペンション、パートタイム式4WDシステムを採用するなど、その本質は高い悪路走破性を備えた本格派の4WD。エンジンは1.6Lの直4でミッションは5MTのみ。べベルギア式センターデフを備えたフルタイム4WDモデルも用意されており、こちらは後輪アンチスピンブレーキを標準装備。ボディ後部に装着するソフトトップをオプションで用意。(1990.6)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3705×1580×1725, 3705×1635×1725
- カラー
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ブラックメタリック, 黒, サンレモグリーン/ガンメタリック, 緑色, グレー, ダークブルーメタリック/シルバーM, 紺色, シルバー, ブラックメタリック/シルバーメタリック, レッドマイカ/シルバーメタリック, 赤色, ガンメタリック
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ダイハツ ロッキー
これまでミッションは5MTのみだったが、新たに4ATモデルを追加
これまでミッションは5MTのみだったが、新たに4ATモデルを追加。ショックアブソーバーのセッティング変更などにより乗り心地の向上、最小回転半径の縮小も実現した。また、最上級グレードとなるSXリミテッドを新設定している。(1992.3)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3705×1580×1725, 3705×1635×1725, 3825×1635×1725
- カラー
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ブラックメタリック/シルバーメタリック, 黒, シルバー, レッドマイカ/シルバーメタリック, 赤色, マリンブルーメタリック/シルバーM, 青色, ブラックメタリック, ガンメタリック, グレー
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ダイハツ MAX
全高を1550mmに抑えタワーパーキングにも入庫可能としたセミトールスタイルの4ドアハッチバック
全高を1550mmに抑えタワーパーキングにも入庫可能としたセミトールスタイルの4ドアハッチバック。ムーヴのような箱型ではなく、リアに向かってなだらかに傾斜するルーフ、ボリュームのあるフェンダーラインなど、軽自動車に多いスペース効率優先とはひと味違うスタイルを採用。エンジンは直3のDOHCとターボ、それに直4のターボを用意。ターボエンジンを搭載するRとRSはスポーツチューンドサスを採用し、ミッションは5MTのほかマニュアルモード付きのアクティブシフト4ATを設定。なかでもRSの4WD車は軽初となる“サイバー4WDシステム”を搭載する。(2001.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1550
- カラー
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ライトローズメタリック, ピンク, ジョーヌイエロー, 黄色, シルバーメタリック, シルバー, レッド, 赤色, ブラックマイカ, 黒, パールホワイトI, 白, テンダーブルーマイカメタリック, 青色, ホワイト, ブライトシルバーメタリック, シャンパンメタリックオパール, ゴールド
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ダイハツ YRV
ストーリアをベースにスポーティ色を強く押し出したYRV
ストーリアをベースにスポーティ色を強く押し出したYRV。エッジの利いたクサビ形のスタイルもさることながら、走行性能はこのクラスとしては唯一無二の存在だ。特にトップモデルの1.3Lの直3ターボエンジン搭載車は、140psを誇る最高出力と軽量なボディによって強烈な加速を体感できる。そのほかNAの1.3Lと1Lモデルもラインナップ。足回りは全車ヨーロッパのロードテストによって鍛え抜かれた専用スポーツチューンドサスを採用。キビキビとしたハンドリングを実現している。ミッションは5MTと4AT、FFのほか4WDモデルも用意されている。(2000.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3765×1625×1550, 3765×1625×1535, 3765×1625×1565, 3765×1625×1580
- カラー
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レッド, 赤色, ブラックマイカ, 黒, ホワイト, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブルーマイカメタリック, 青色, シェードグリーンメタリック, 緑色
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ダイハツ アトレー
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン。広く快適な室内&ラゲージスペースを実現させ、長距離ドライブでも快適な乗り心地をもつ。ジウジアーロデザインによるベーシックモデルのほか、メッキパーツなどアメリカンテイストを取り入れたカスタムをラインナップ。エンジンは660ccの直3で、DOHCモデルは5MT/3ATが、ターボモデルには5MT/4ATがそれぞれ組み合わされる。全モデルに2WDとフルタイム4WDを設定。装備も充実しておりエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロック、AM/FMステレオが全車に標準装備となる。(1999.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1855, 3395×1475×1820
- カラー
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ブラックマイカ, 黒, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
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ダイハツ アトレー
1999(H11)年6月に乗用系をアトレーワゴンとし、アトレーは純粋な商用車となった
1999(H11)年6月に乗用系をアトレーワゴンとし、アトレーは純粋な商用車となった。そのためグレードが一新され、CLの1グレードに。エンジンは直3NAでミッションは5MT/3AT。助手席用の乗降グリップが標準化された。(2000.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1855
- カラー
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ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
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MT ダイハツに関するフィード
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・・・人寂しく!)(/_;)まずは愛車にて出発ダイハツ ネイキッドG 5MT 4WDです秋田北インターにむかいそこから高速ですちょっと見えませんね~五城目・八郎潟インターで降ります(全部無料区間です)そこか・・・
2010-09-08 12:18
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・・・メーカーも勢いが付いてくれると良いですね!みんちゅう的にはルノーのMTスポーツモデルは迷わず入手される事をお薦めします軽くご案内ながら今年も10月最終週の土日、長野県車山でフレンチブルーミーティングが・・・
2010-09-08 01:16
- MTを増やすトヨタ。...
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・・・が狭いというデメリットを解消する一つの方法です。でも今まで、ATとMTしか無かった頃はMTの方が燃費が良い、というのが常識でした。価格も、MTの方が安いのがごく普通。今ではMTとATどちらも同価格とい・・・
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2010-09-06 08:42
- ダイハツ イェイ♪...
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・・・ーヴの査定をしてもらったよそしたらさぁ~…距離を走ってる年式が古いMTである って事が大きくマイナスポイントで1~2万円にしかならないとの事( ̄ー ̄;まぁ、予想はしてたけど…ってか、手離す気ぃないか・・・
2010-09-05 12:51
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