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フィアット クーペフィアット
最大のトピックは、エンジンが従来の4気筒16バルブから5気筒20バルブとなったこと
最大のトピックは、エンジンが従来の4気筒16バルブから5気筒20バルブとなったこと。また、デュアルエアバッグの採用、35%効率アップしたという新エアコンユニットの採用、本革ブラックシートなどが新たに装備された。1998年には右ハンドル化、1999年には5MTが6MTになっている。(1997.4)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4250×1765×1355
- カラー
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インクブラックメタリック, 黒, スチールシルバーメタリック, シルバー, ブルームイエロー, 黄色, スピードレッド, 赤色, パールホワイト, 白, ライトレッドメタリック, エレクトリックブルーメタリック, 青色
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フィアット グランデプント
プントのFMCに合わせひと回り大きなボディを採用し、グランデプントの名前が与えられた
プントのFMCに合わせひと回り大きなボディを採用し、グランデプントの名前が与えられた。3ドアハッチバックのボディはすっきりした感じの外観デザインに加え、シンプルな中にもイタリアンテイストをイメージさせるインテリアデザインが印象的。1.4Lの直4エンジンは70kW/125N・mのパワー&トルクを発生し、ややトルクの細さを感じさせる部分はあるが、6速MTによってイタリア車らしいキビキビした走りが可能。室内空間は特に広いというほどではないが、乗車定員は4人に抑えられているので後席にも乗っても広さに不満はない。(2006.6)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4050×1685×1495
- カラー
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エキゾチカレッド, 赤色, ニューオーリンズブルーメタリック, 青色, クロスオーバーブラックメタリック, 黒
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フィアット クロマ
1985(S60)年12月にデビューしたクロマはフィアットのフラッグシップに位置するモデルだった
1985(S60)年12月にデビューしたクロマはフィアットのフラッグシップに位置するモデルだった。ヨーロッパ車らしく、4ドアセダンではなく5ドアハッチバックである。シャーシは、サーブ9000、アルファロメオ164、ランチアテーマとの4車種共通プラットフォーム、いわゆる“ティーポ4プロジェクト”をベースにしたもの。1987(S62)年から輸入された日本仕様はノーマルルックであったが、翌年1988(S63)年からの正規輸入モデルはホルマン製のフルエアロ仕様となっている。2Lの直4DOHCのi.e.は120psを、i.e.ターボはギャレット製インタークーラー付きT3ターボを装備して155psを発生した。ミッションはi.e.が3ATを、i.e.ターボは5MTを用意。1993(H5)年にフェイスリフトとエンジンの改良を受け、16バルブ化して138psとなった直4と、アルファ155と同じ2.5LのV6、160psを新たに搭載した。1996(H8)年3月にはラジエターグリルやテールランプのデザインを変更し、グレードアップしたサスペンションとブレーキを装備する、最終型が登場した。(1990.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4485×1760×1415
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フィアット バルケッタ
マツダがロードスターを大ヒットさせた後、世界中の自動車メーカー各社が小型オープンカーを作って追随してきたが、フィアットのバルケッタのその一つ。ピニンファリーナがデザインしたボディはオープンにした状態が小舟に似ていることからこの名前がつけられた。また古くは1948年にツーリングデザインのフェラーリ166Sがバルケッタの名前を冠しており、そのモチーフが生かされたことも由来とされる。エンジンは1.8Lの直4DOHCで、130ps/16.7kg-mのパワー&トルクを発生。5速MTが組み合わされ駆動方式はFFのみの設定。(1996.2)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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3920×1640×1265
- カラー
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コルソレッド, 赤色, オレンジ, オレンジ色, マーレブルーメタリック, 紺色, 青色, シルク ブラック, 黒, スチール グレイ, グレー, レーシング レッド
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フィアット プント
2代目プントは1999(H11)年、フィアット社創業100周年を機に発表された
2代目プントは1999(H11)年、フィアット社創業100周年を機に発表された。グリルレスマスクや縦長のリアランプなど随所に先代のモチーフを使いながらも、曲線とふくらみと鋭いラインを組み合わせたエクステリアデザインが特徴で、初代が女性的とするならば、2代目モデルはやや男性的もしくは中性的なデザインになったといえるだろう。ボディサイズも一回り大きくなり、その結果、乗り降りのしやすさと高い居住性を手に入れた。本国には様々なエンジンバリエーションとミッション形式の組み合わせが存在するが、日本には限定されたモデルのみが輸入されている。1.2Lの直4DOHC+6速シーケンシャルモード付きCVTを搭載する5ドアと、130psを発生し本国で最もスポーティなモデルHGTにアバルトのエアロパーツを装着した1.8L直4DOHC+5MTのHGTアバルトの2グレードとなる。(2000.6)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3835×1660×1480, 3820×1660×1480
- カラー
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ブラック, 黒, ティシャンレッド, 赤色, ホワイト, 白, インディグリーン, 緑色, シーラレッドメタリック, アルテミスグリーンメタリック, ディミターグリーンメタリック, リンゴットゴールドメタリック, ゴールド, カリプソオレンジメタリック, オレンジ色, テゼオスブルーメタリック, 青色, オリオングレイメタリック, アストラルブルーメタリック, スティールグレイメタリック, グレー, ブルームイエロー, 黄色
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フィアット ムルティプラ
マルチパーバスビークルのムルティプラは、全長が4mそこそこのコンパクトなボディながら、2列×3人掛けの6人乗り仕様のユニークなシート配置をもつミニバンに仕上げている。リアシートは必要に応じて取り外しが可能で3人乗りから6人乗りまで自在に設定できる。それ以上にユニークなのは外観デザインで、3組の丸型ヘッドライトなど道行く人の誰もが振り返るような際立って個性的なフロントマスクをもつ。エンジンは76kW/145N・mのパワー&トルクを発生する1.6Lの直4で駆動方式はFFで5速MTのみの設定となる。右ハンドルのELXだけが導入された。(2003.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4005×1875×1670, 4005×1875×1680
- カラー
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ホワイト, 白, シーラレッドメタリック, 赤色, スティールグレイメタリック, グレー, ブラックメタリック, 黒, パレオイエローメタリック, 黄色, カナリアブルーメタリック, 青色, ウェイブルーメタリック, パトリシアグレイメタリック
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MT フィアットに関するフィード
- ALFA MiToクワドリフォリオ・ヴェルデに試乗した...
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・・・40万以上も高い割には面白味に 欠けるので。ほんとは1.4NAの5MTを220万ぐらいで出してくれれば、 それが一番いいんですけどね。 ということで、期待していた新エンジンのクワドリフォリオ・ヴェルデ・・・
2010-09-05 12:53
- 発見!!世界一 ブサイクな車らしい… フィアット...
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フィアット ムルティプラ (2代目)1600cc 5MTのみ!!6人乗り変わってるね~
2010-09-05 12:53
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・・・、最高出力69psの1.2リッター直4エンジンに5段AT(2ペダルMTの デュアロジック)の組み合わせ。 ベースモデル同様に、アイドリングストップ機能「スタート&ストップシ・・・
2010-09-03 21:02
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