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トヨタ カローラフィールダー
カローラワゴンの後継車で商用車のイメージを完全に払拭するために、車高を高めたミニバン的なボディデザインを採用。背の高いスタイリングにしたことで、快適で実用性の高い室内空間を手に入れた。エンジンは1.8L、1.5L、1.3Lいずれも直4。なかでも1.8L直4DOHCのVVTL-i(可変バルブタイミング&リフト機構)は、190psを発生するスポーティなユニットだ。4ATに加えて6MTを設定している。 1.8Lと1.5L車には4WDも設定。2分割デッキボードの下にアンダートレイを装備するなど、ステーションワゴンらしさに配慮している。(2000.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4385×1695×1475, 4385×1695×1485, 4385×1695×1520, 4385×1695×1530
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, シルバーメタリックグラファイト, パープリッシュブルーマイカ/ブラック
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トヨタ カローラフィールダー
セダンが10代目へとフルモデルチェンジし、同時にステーションワゴンのフィールダーも2代目へと進化した
セダンが10代目へとフルモデルチェンジし、同時にステーションワゴンのフィールダーも2代目へと進化した。クラスを超えた作りの良さと、日本の道路事情に合ったサイズが魅力のフィールダー。ショートノーズ&ロングキャビンのボディデザインのおかげで室内は広く、ラゲージ容量も十分だ。この2代目では、荷室側から簡単にリアシートを畳める世界初のワンタッチ格納式リアシートも採用。エンジンは新しくデュアルVVTiを採用した1.8Lと従来の1.5Lを搭載。ミッションはスーパーCVT-i(1.5Lには5MTも用意)とした。さらに1.8Lには、MT感覚でシフト操作を楽しめるスポーツシーケンシャルシフトなどが標準装備される。(2006.10)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4410×1695×1480, 4410×1695×1490, 4465×1695×1480, 4410×1695×1470, 4410×1695×1450, 4410×1695×1460
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, レッドマイカメタリック, 赤色, ライトブルーマイカメタリック, カッパーメタリック, 茶色, ホワイトパールクリスタルシャイン
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トヨタ スプリンターカリブ
ステーションワゴンに十分なロードクリアランスと4WDというオフロード性能をミックスした、RVワゴン
ステーションワゴンに十分なロードクリアランスと4WDというオフロード性能をミックスした、RVワゴン。ベースはカローラ/スプリンターだが、SUVテイストあふれる雰囲気で多くのファンを獲得した。ボディには居住スペースとラゲージスペースを分ける2段ルーフや、縦長形状のリアコンビランプなど個性あふれるデザインを採用。エンジンは1.6Lの直4のみだが、大型電動ムーンルーフやフルフラットシートなど快適装備を満載している。またMT車にセンターデフロックが、一部グレードには電動ハイトコントロールが用意されるなど、アウトドアユースを十分に考慮している。(1988.2)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4250×1655×1450, 4370×1655×1450, 4370×1655×1485
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, スーパーレッドII, 赤色, グレーメタリック, グレー, エクセルレッドトーニング・ツートーン, アベニューグリーントーニング・ツートーン, 緑色, アクティブブルートーニング・ツートーン, 青色, ダークグレイッシュブラウンメタリック, 茶色
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トヨタ スプリンターカリブ
全車にマルチリフレクターヘッドライトの採用をはじめ、前後バンパー、リアコンビランプ、インパネ、フロントシートのデザイン変更を実施した。また1.6Lスポーツツインカムエンジン搭載車に、6MTを採用した。(1997.4)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4360×1690×1490, 4425×1690×1490, 4360×1695×1445, 4425×1695×1445, 4360×1695×1490, 4425×1695×1490, 4360×1695×1460, 4425×1695×1460, 4360×1695×1505, 4425×1695×1505, 4360×1690×1505, 4425×1690×1505
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, レッドマイカメタリック, 赤色, ミッドナイトトーニング, 黒, マウンテンストリームトーニング, コズミックブルートーニングIII, 青色, アーバンサイトトーニング, ブラックメタリック
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トヨタ スプリンターバン
「平成12年排出ガス規制」に適合
「平成12年排出ガス規制」に適合。またMTはすべて5速へと変更された。(2000.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4265×1685×1435, 4265×1685×1450
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色
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トヨタ スプリンターワゴン
「平成12年排出ガス規制」に適合
「平成12年排出ガス規制」に適合。またMTはすべて5速へと変更された。(2000.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4265×1685×1435
- カラー
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ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, ブルーイッシュグレーメタリック, グレー, 青色, ブルーラディアンストーニング, スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー
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日産 ADワゴン
コンパクトワゴンのサニーカリフォルニアと基本構造を共通化した兄弟車がこのADワゴン
コンパクトワゴンのサニーカリフォルニアと基本構造を共通化した兄弟車がこのADワゴン。ボディサイズやインテリアデザインは共通で、フロントグリルのデザインなどが若干異なる程度。サニーカリフォルニアが後にウイングロードとしてパーソナル感を強めていくのに対し、こちらはあくまでもビジネスユースを視野に入れたベーシックモデルといえる。エンジンは1.3Lと1.5Lの直4、そして1.7Lのディーゼルも設定される。基本はFFだが1.5Lには4WDモデルも用意。ミッションは1.3Lが5MTと3AT、1.5Lと1.7Lのディーゼルは5MTと4ATとなる。(1990.10)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4175×1665×1480, 4175×1665×1490
- カラー
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ブラウングレイメタリック, 茶色, グレー, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, アイボリーホワイト, 白, ブルーグリーンパール, 緑色, レッドパール2コートパール, 赤色
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日産 ADワゴン
1.7Lのディーゼルエンジンを平成2年度規制に対応するためリファイン
1.7Lのディーゼルエンジンを平成2年度規制に対応するためリファイン。MT車にはEGRを新たに採用しNOxの低減を実現。すでにEGRを採用しているAT車は、システムを強化して排気ガスのクリーン化を実現した。(1991.11)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4175×1665×1480, 4175×1665×1490
- カラー
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ブラウングレイメタリック, 茶色, グレー, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, アイボリーホワイト, 白, ブルーグリーンパール, 緑色, レッドパール2コートパール, 赤色
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日産 アベニール
初代プリメーラをベースにしたミドルクラスのステーションワゴン
初代プリメーラをベースにしたミドルクラスのステーションワゴン。ボディはベース車と同じ5ナンバーサイズだが、リアサスペンションは専用設計とすることでラゲージルームへの張り出しを最小限に抑えた。フラットで広大なスペースのラゲージは6:4分割可倒式のリアシートをアレンジすることで乗車人数や積載量に応じたスペースを作り出すことが可能だ。エンジンは2Lと1.8Lの直4、カーゴ(バンモデル)には2Lのディーゼルモデルも設定。ミッションは5MTと4AT。駆動方式は当初FFのみだったが、1990(H2)年10月にアテーサシステムを搭載した2Lの4WD車が追加された。(1990.5)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4460×1695×1490, 4460×1695×1460, 4640×1695×1490
- カラー
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クリスタルホワイト, 白, レッドパールメタリック, 赤色, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ダークグレーパールメタリック, グレー, ジェットシルバーメタリック, シルバー, ライトブラウンパールメタリック, 茶色, ベージュ, ブルーグリーンパール, 緑色, レディッシュブラックパール, 黒, レッドパール/ダークグレーパールM, ジェットシルバーM/ダークグレーパールM, ダークブルーパール/ダークグレーパールM, ホワイトパール3コートパール
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日産 アベニール
アベニールは2代目プリメーラをベースにしたミドルサイズのワゴン
アベニールは2代目プリメーラをベースにしたミドルサイズのワゴン。初代に比べて全長を190mm延長するとともに、リアサスペンションをワゴン専用のマルチリンクとすることで、大幅に広くフラットなラゲージスペースを手に入れている。エンジンはガソリンがすべて直4で1.8L、2L、2Lターボ、さらに2Lのディーゼルターボで合計4種類。ミッションは5MTと4AT、2Lにはマニュアルシフトが可能なCVT-M6を設定。FF独自のシステムを採用した4WDも用意。自然吸気エンジン搭載のサリューシリーズとターボエンジン搭載のGT4シリーズの2タイプをラインナップする。(1998.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4650×1695×1450, 4650×1695×1490, 4685×1695×1450
- カラー
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ソニックシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, 白, レッドパール, 赤色, ライトゴールドメタリック, ゴールド, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ホワイトパール/シルバーメタリック, ダークグリーンメタリック/グレーM, 緑色, グレー, スーパーブラック, 黒, コバルトブルーメタリック
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